2008年11月27日
第30回サーキットレース結果
今回から新計測機でサーキットレースの計測を行えるようになりました。
大変多くの方がお越し頂いておりますので、負荷が非常に高いことで計測が安定しない現象が過去の計測機ではありました。

しかし、今回のはシンプルに計測をさせることに重点を置き、現時点ではタイムアタック機能は装備されておりません。
その代わり自動エントリー方式を採用しているので、スタート地点に車を置けば自動的にエントリーされます。
現在、スタートのカウントダウンでゲートが降りるように改修しており、更にタイムアタック機能も次回から装備させます。
次回は更に使いやすくなっていることでしょう^^
昨年8月に国内初のサーキット場として登場して以来、皆様から高いご支持を頂き、特に大きな問題もなく無事に第30回を迎えることができました。誠に有難うございました。これからもスイールサーキットを末永くよろしくお願いいたします。
その記念すべき第30回ということもあり、今回はラジオ実況担当のkenmi氏が東京の弊社で実況を行いました。
彼に内緒で彼の誕生日プレゼントとして新しい実況席を作成し、当日サプライズプレゼントさせていただきました。
そんな記念すべき30回に新計測機でmono対応の高速車を計測するという、危険な進行をするということもあり、万全な対策が採られました。
レーサーの皆さん数名にご協力を頂き、各車ごとに周回数監視員を付け、周回数のカウントと行い、ゴール地点にも3名の着順目視判定員を配置。
ややスタート当初は、慣れないこともあり進行上でもたつきましたが、最終的には定刻で終了できました。
これも監視員と判定員がいてくださったことで、安心して進行に専念できた結果だと思います。監視員と判定員の皆さん有難うございました。
もう1つ今回の目玉は、特別レースとして運営メンバーによるエキシビジョンレースでした。
今回は会場に用意した投票箱にどのレーサー(運営メンバー)が1位になるか来場者にノートカードで投票してもらいました。

その結果、元レーサーの公式レースクイーン“hatoko”が1位となり、それに投票した6人の人達で賞金を分配しました。
そんな盛り上がりを見せた30回目を制したのは、何度もグランプリに輝いているAkikoさんでした。
今回の賞金は、前回のサーキットレースが中止になったこともあり、賞金がキャリーオーバーされ、賞金総額が倍額で25000L$という大盤振る舞いの超高額賞金レースでした。
入賞したレーサーの皆さんおめでとうございました。そして、惜しくも入賞できなかったレーサーの方は、次回こそ入賞者達を壇上から引きずり降ろそう!!^^
1つお知らせがあります。
近日サーキットレース用の新公式車が発表されます。新公式車が配布開始されましたらグループ通知でお知らせいたします。お楽しみに♫
それでは、今回のレース結果をどうぞ。
■Grand Prix

1位Akiko Hak♀
2位Yulie McCallen♀
3位ari Woller♀
4位Saru Raymaker♀
5位kintel Strom
6位morituna Watanabe
■Semi Final 第1戦
![第30回スイールサーキットSemi Final 第1戦]()
1位Akiko Hak♀
2位ari Woller♀
3位morituna Watanabe
4位Wraith Rossini
5位art Junkers
6位Imodaruma Dench♀
■Semi Final 第2戦

1位Yulie McCallen♀
2位Saru Raymaker♀
3位kintel Strom
4位Oriko Stoop♀
5位Ohoo Amat
6位Ryouta Watanabe
■1st Heat

1位Wraith Rossini
2位art Junkers
3位Imodaruma Dench♀
4位takashiman Mighty
5位mihimaru Kayo♀
6位Grappa Romanoさん
■2nd Heat
![第30回スイールサーキット2nd Heat]()
1位Akiko Hak♀
2位ari Woller♀
3位morituna Watanabe
4位nissan Jinn
5位Tsutanagi Aya♀
6位onoken McMillan♀
■3rd Heat

1位Saru Raymaker♀
2位Ohoo Amat
3位Ryouta Watanabe
4位Sin Nagy
5位Kenshirou Destiny
6位sumire Papp♀
■4th Heat

1位Yulie McCallen♀
2位kintel Strom
3位Oriko Stoop♀
4位Bakanbu Takacs
5位Ayami Theas♀
6位Chika Lunasea♀

大変多くの方がお越し頂いておりますので、負荷が非常に高いことで計測が安定しない現象が過去の計測機ではありました。

しかし、今回のはシンプルに計測をさせることに重点を置き、現時点ではタイムアタック機能は装備されておりません。
その代わり自動エントリー方式を採用しているので、スタート地点に車を置けば自動的にエントリーされます。
現在、スタートのカウントダウンでゲートが降りるように改修しており、更にタイムアタック機能も次回から装備させます。
次回は更に使いやすくなっていることでしょう^^
昨年8月に国内初のサーキット場として登場して以来、皆様から高いご支持を頂き、特に大きな問題もなく無事に第30回を迎えることができました。誠に有難うございました。これからもスイールサーキットを末永くよろしくお願いいたします。
その記念すべき第30回ということもあり、今回はラジオ実況担当のkenmi氏が東京の弊社で実況を行いました。
彼に内緒で彼の誕生日プレゼントとして新しい実況席を作成し、当日サプライズプレゼントさせていただきました。
そんな記念すべき30回に新計測機でmono対応の高速車を計測するという、危険な進行をするということもあり、万全な対策が採られました。
レーサーの皆さん数名にご協力を頂き、各車ごとに周回数監視員を付け、周回数のカウントと行い、ゴール地点にも3名の着順目視判定員を配置。
ややスタート当初は、慣れないこともあり進行上でもたつきましたが、最終的には定刻で終了できました。
これも監視員と判定員がいてくださったことで、安心して進行に専念できた結果だと思います。監視員と判定員の皆さん有難うございました。
もう1つ今回の目玉は、特別レースとして運営メンバーによるエキシビジョンレースでした。
今回は会場に用意した投票箱にどのレーサー(運営メンバー)が1位になるか来場者にノートカードで投票してもらいました。

その結果、元レーサーの公式レースクイーン“hatoko”が1位となり、それに投票した6人の人達で賞金を分配しました。
そんな盛り上がりを見せた30回目を制したのは、何度もグランプリに輝いているAkikoさんでした。
今回の賞金は、前回のサーキットレースが中止になったこともあり、賞金がキャリーオーバーされ、賞金総額が倍額で25000L$という大盤振る舞いの超高額賞金レースでした。
入賞したレーサーの皆さんおめでとうございました。そして、惜しくも入賞できなかったレーサーの方は、次回こそ入賞者達を壇上から引きずり降ろそう!!^^
1つお知らせがあります。
近日サーキットレース用の新公式車が発表されます。新公式車が配布開始されましたらグループ通知でお知らせいたします。お楽しみに♫
それでは、今回のレース結果をどうぞ。
■Grand Prix

1位Akiko Hak♀
2位Yulie McCallen♀
3位ari Woller♀
4位Saru Raymaker♀
5位kintel Strom
6位morituna Watanabe
■Semi Final 第1戦
1位Akiko Hak♀
2位ari Woller♀
3位morituna Watanabe
4位Wraith Rossini
5位art Junkers
6位Imodaruma Dench♀
■Semi Final 第2戦

1位Yulie McCallen♀
2位Saru Raymaker♀
3位kintel Strom
4位Oriko Stoop♀
5位Ohoo Amat
6位Ryouta Watanabe
■1st Heat

1位Wraith Rossini
2位art Junkers
3位Imodaruma Dench♀
4位takashiman Mighty
5位mihimaru Kayo♀
6位Grappa Romanoさん
■2nd Heat
1位Akiko Hak♀
2位ari Woller♀
3位morituna Watanabe
4位nissan Jinn
5位Tsutanagi Aya♀
6位onoken McMillan♀
■3rd Heat

1位Saru Raymaker♀
2位Ohoo Amat
3位Ryouta Watanabe
4位Sin Nagy
5位Kenshirou Destiny
6位sumire Papp♀
■4th Heat

1位Yulie McCallen♀
2位kintel Strom
3位Oriko Stoop♀
4位Bakanbu Takacs
5位Ayami Theas♀
6位Chika Lunasea♀










































